コーチング型英語研修

ベーシックプラン

最短3分からのTOEIC®学習
各自のペースで
スコアアップを目指す

「TOEIC®を導入したい訳じゃないんだよね」「うちの会社はスピーキング重視だから。」そんな企業でも多数ご導入いただいている訳とは

TOEIC®対策がビジネス英会話に効く理由

  1. ビジネス英語の “基礎力” はTOEIC®で補える

    オンライン英会話を受講してもらっているが、イマイチ成果が見られない。

    外国人講師を招いてスピーキング研修を行っているが、どうも会話が弾んでいない。

    それはもしかすると、社員さんの英語力に“基礎力”が足りていないからかもしれません。

    大学入試に必要な語彙数は3,000語、ビジネスに必要な語彙数は5〜8,000語と言われています。さらに、大学入試までに習った文法を完璧に覚えている人も多くはないでしょう。

    大多数の人は、喋り方を練習する前に、「発言を作るための材料が足りていない」状態なのです。

  2. TOEIC®は単なる英語資格ではない!

    「外国人が英語を使ってコミュニケーションする能力を計測する」ためのテストとして開発されたTOEIC®には、オフィスや日常生活の場で使われる重要な表現が凝縮されています。

    つまり、TOEIC®とは単なる英語資格ではなく、非常に効率的にビジネス英語の基礎力を身に付けられる対策方法であるといえます。

  3. 現場で使えるリアルな英語の習得

    TOEIC®のゴールは
    「TOEIC®スコアアップ」ではなく、
    リアルなビジネス現場で使える英語基本表現の知識増・運用能力向上なのです。

    だから、スタディサプリENGLISHで社員の英語の基礎力を底上げする企業が増えています。

[contents]クオリティと量で圧倒するコンテンツ [experience]統計学習できる仕組み [fact-based]データに基づいた設計

「やれば必ず成果が出る」
そんな教材を目指して
こだわっているポイントがあります。

スタディサプリENGLISH【成果が出る理由1】クオリティと量で圧倒するコンテンツ

TOEIC®を知り尽くした制作陣

問題制作チームはTOEIC®を毎回受験し
模擬問題制作のノウハウを知り尽くした「TOEIC®マニア」たち。

講師の関正生先生も、TOEIC®連続満点取得。
最新の出題傾向を反映させたコンテンツを提供します。

「超」充実の
トレーニングコンテンツ

問題、採点、解説。それぞれだけでは書籍と変わりません。
スタディサプリENGLISHではすべての問題にディクテーション・シャドーイング、単語チェック、訳文チェックなどのトレーニングコンテンツが付属。
解いて終わりではなく、学習内容がしっかり血肉になるように設計されています。

圧倒的な量のコンテンツ

関先生の講義動画は300本、
TOEIC®本番形式の実践問題は200問×20回分相当。
アプリひとつで十分に対策を重ねることができます。

スタディサプリENGLISH【成果が出る理由2】継続学習できる仕組み

3分から取り組める

スマホで完結、しかも1コンテンツ3分〜。
【例題→講義→トレーニングコンテンツ】という流れも1セット15分ほどで終わります。
通勤時間やスキマ時間を活かせるから忙しくても続けることができます。

モチベーションを維持させる

アプリの動作はゲーミフィケーションの要素にこだわって設計。
正解する度増えていくバッジやゲームのように答えられるトレーニングコンテンツなど、
脳に学習を「楽しいもの」と認知させる為の工夫が満載です。

「わからない」を解消

関先生の知的好奇心を刺激する講義で
丸暗記中心だった英語学習から解放。
「わからない」を「面白い」に変えていきます。

スタディサプリENGLISH【成果が出る理由3】データに基づいた設計

「休眠」を防止

過去の受講者データの分析から、ユーザーの「休憩」が「離脱」に変わるタイミングを察知。
学習から脱落してしまわないよう
学習を促すメッセージなどを送ります。

正答率からコンテンツ追加

膨大な問題に対して、全受講者の正答率を算出。
正答率の低い問題には関先生の解説動画を加えるなどして
受講者に学習の途中で疑問が残らないよう配慮しています。

定期的な機能改善

頻繁なユーザーアンケートやアプリ上でのユーザーの動向を分析し、
「より活用していただきやすく、成果の出やすいアプリ」への改善点を抽出。
機能改善を重ねています。

直近のアップデートの例
  • コンテンツ一括ダウンロード
  • シャッフル出題モード
  • 単語の復習チェック機能
短期集中スコアアップにはハイブリッド型研修を