喜びの声、続々!利用者数・TOEIC® 対策・会話力UPNo.1!ご利用者の声をご紹介します。

調査委託先:マクロミル 回答者:1年以内に英語学習アプリを利用した2,062名
調査期間:2019年7月2日~7月5日 調査手法:インターネット調査

2019年CM「実績スコアアップ」篇

実績で見るスタサプENGLISH続く、わかる。だから結果が出る!

\継続率/

26.6*1%

92*2%

スタサプユーザーの7割以上が、過去の英語学習で挫折しています。
でも、スタサプに変えたら、90%以上の方が学習継続できています。

\教材満足度/

94.3*3%

手軽なアプリは、内容も軽いのでは?そんな風に思っていませんか?実際は、これひとつで充実した英語対策をしている方がたくさんいます!

\平均スコアアップ/

100*4以上

スタサプでTOEIC®対策をした方のスコアの前後比較をしたところ、平均で100点以上アップしていることがわかりました。

グラフ:年代別ユーザー数

働き盛りの20代〜40代に幅広く
支持されています

昇進、異動、就職・転職などに有利になる英語力。スタサプも、20代〜40代のユーザーが多いです。学び盛り・働き盛りで忙しい世代だからこそ、スタサプの隙間時間学習と相性が良いのかもしれません。

40代半ば、最後のチャレンジと思って取り組みました。大幅スコアアップで自己成長を実感できました!

グラフ:公式問題集や書籍

TOEIC®公式問題集や書籍で
取り組んできた方が多いです

英語学習に挫折経験を持つ方が70%以上。なかなか続かなかった過去の学習は、書籍やオンライン英会話、通信教材などが多いようです。

会社指定の通信教材は、解説を読んでもわからない部分がそのままになってしまって、続きませんでした。

グラフ:過去の学習が続かなかった理由No.1は「時間がない」

過去の学習が続かなかった
理由No.1は「時間がない」

過去の挫折のきっかけには「学習時間の確保」や「やる気の維持」が挙げられました。スタサプ世代はやはり忙しい方が多いようです。充実した生活の中でも学習できるような「仕組み」が必要なのだとわかります。

仕事が忙しくて勉強できない日もありましたが、コーチに励ましてもらって980点まで頑張れました。

グラフ:教材のを使用している方の分布図

幅広いレベルの方に
ご利用いただいています

TOEIC®300点台〜700点台の方を中心に、幅広いレベルの方が、スタサプで英語力アップを実感しています。中には300点台から3ヶ月であっさり735点に到達した方も。初心者から上級者まで、安心してお使いいただける教材をご用意しています。

900点なんて、ネイティブしか取れないスコアだと思っていました。まさか自分が取れるなんて。

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かんたん3ステップ

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  • ※無料期間中キャンセルいつでもOK!料金はかかりません
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555点→840点 10ヶ月で285点UP!!! 埼玉県/30代/保険会社勤務/矢崎さんの場合

スコアアップしてどうなった?
海外駐在を目指したいと思うようになりました。日常でも、ふとした時に「こういうことって英語では何というんだろう?」と考えるようになりました。
変化を感じたタイミングは?
最初の1ヶ月は文法と単語しか学習しなかったのに、スコアが50点上がりました。このアプリだけで勉強すればいける!と確信した瞬間でした。
以前の学習と何が違った?
なぜ間違えたのか?に重点を置いて学習するようになりました。課題を明確にした上で大量の問題を解けるので、スコアアップに直結したと思います。
まんまとやられました
アプリを開くとすぐ「連続学習日数」が出てきますよね。あれがすごい(笑)。あれがなければ、350日間休まず学習を続けることはできていないと思います。どんなに忙しくても飲み会で酔っ払っても、あの数字がリセットされると思ったら、「単語1セット2分だけでもやっておこう」と手が動きます。「学習記録機能」ができた時なんて、「こんなことしやがって…!」と思いましたよ(笑)。自己研鑽って、今日はできなくても週末にまとめてやればいいや…という心理になりがちですが、この機能のせいでそれが出来なくなりました(笑)。おかげで毎日学習する習慣がつきましたよ。まんまとやられましたね。
「振り返り」中心の学習が効いたようです
スタサプが一般的な問題集や参考書と大きく違うのは、「振り返り型」の学習スタイルではないかと思います。普通は、問題を解いて、答え合せをして、解説を読んで、終わりですよね。でもスタサプは、例題を解いて、関先生の解説で理解し、さらに演習問題、ディクテーション、本文チェック、シャドーイング…と続く。問題を解いた後の学習量の方がずっと多い。その流れで大量に問題を解いていると、だんだん自分がどのパターンが苦手なのかわかってくるんです。700点から840点まで上がったタイミングでは、まさに自分の苦手傾向がわかってきて、重点的な対策ができていました。
あと、それぞれに時間制限があるのもいいですよね。本で学習するときは、時間を意識できていませんでした。時間との勝負になるTOEIC®テストで、大きくスコアが上がった要因の一つだと思います。
停滞期は関先生のアドバイスを信じて
乗り切りました
学習法に関しては、動画以外に、スタディサプリENGLISH café(会員向けの記事サイト)に載っている関先生のお悩み相談室もずいぶん参考にしました。普通のweb検索でもいろんな体験談は読めますが、同じやり方が自分に効くかどうかは、いろんな条件に依存してしまいますよね。だから僕は「スタディサプリENGLISHで勉強している、自分と同じ立場の人に向けて、関先生がオススメしている勉強法だけを信じる」と決めました。
例えば、コンテンツの学習の順番も、関先生のアドバイス記事を読んで決めました。3ヶ月目くらいに「パーフェクト講義」を一回やり終えたのですが、関先生が「99%の人は復習不足だ。同じ問題集を何周かやった方がいい」とおっしゃっていたので、もう一度パーフェクト講義を始めからやり直しました。すると、一度理解したはずのところも意外と結構間違えるんです。どこが定着できていないのか、復習すべき場所がクリアになりました。このやり方で正解だったと思います。
ようやく「打席に立てる」状態になったと思っています
英語学習を始めた頃、英語のできる先輩に言われました。TOEIC®の800点や900点というのは、英語が当たり前のビジネスの世界で活躍していく上では、「まず打席に立つ権利を得た状態」なんだと。今思うと、本当にその通りです。実は社内で求められるスコアは730点で、2月の時点で超えることができたのですが、駐在の基準が800点と聞いて、そのまま一気に頑張りました。自分のやりたい仕事のゴールに合わせて今やるべきことが見えてきた感じです。今は、TOEIC®の問題をベースに、「自分の状況をこの例文に当てはめるとどう言えるのかな?」というように、楽しんで学習ができています。ステージが一つ上がった実感があるので、引き続き頑張りたいと思っています!

矢崎さんの勉強スケジュール

\学習時間の作り方/

図:学習時間の作り方

通勤時間が短いので、10分ほどしか学習できませんが、文法や単語はそれでも十分学習できます。帰宅後や週末のまとまった時間で長文問題に取り組んでいます。

\学習内容の変遷/

図:学習内容の変遷

一時スコアアップが停滞した時期がありましたが、関先生が「量をこなすことも大切だ」と言っているのを読んで、ひたすら実戦問題集を解いて打破しました!

矢崎さんのオススメ講義

関先生の文法の講義はとにかく全部わかりやすいです!特に関係代名詞はすごく理解が深まり、Part5の問題も一撃で解けるようになりました。背景知識をつけてからリーディングに取り組むと、頭の中で絵を描きながら文章を読むことができるようになり、問題の選択肢を簡単に絞り込めるようになってきました。

1日10分でいいのでやり続けることが最大のコツだと思います。やっているうちに、僕みたいにアプリに誘導されて(笑)、きっと学習時間は自然に増えていきます。騙されたと思ってとりあえずアプリを開く、という習慣さえつけば、大丈夫です。僕がそうでしたので。

555点→865点 9ヵ月で310点UP!!! 群馬県/30代/製薬業勤務/後藤さんの場合

スコアアップしてどうなった?
憧れの海外業務に一歩近づきました!日常でも積極的に外国人と話せるようになり、胸を張って「英語の勉強、頑張ってます」と言えるようになりました。
変化を感じたタイミングは?
1ヶ月の学習でいきなり150点上がりました。単語と文法の対策のみでしたが、明らかにいつもと違う手応えがあり、初めて受験後に「スコアが楽しみだ」と思いました。
以前の学習と何が違った?
効率的に学習できる点です。問題集や参考書での過去の学習と比べると、限られた時間の中で最大の効果を上げられる教材だと思いました。
海外関係の仕事を目指すラストチャンス、
と奮起しました
ずっとくすぶっていた英語学習への思いにやっと火がついたのは、去年の4月です。
そもそも、憧れていた先輩ふたりが揃って海外系の部署に異動していったことをきっかけに、自分もいつか…という思いを抱いていました。書籍を中心に学習していましたが、まずは今の自分の仕事で成果を出したいという思いもあり、うまく力を入れられずにいました。そうこうする間にそろそろ異動がありえる年次になり、「海外事業を目指すなら今しかない…!」と決心したんです。
スタサプはお試し気分で1ヶ月使ってみたのですが、隙間時間をうまく使えることもあって、結構ハマりました。そうしたら、その1ヶ月間ですぐに結果が出たんです。
1ヶ月でいきなり150点アップ!
TOEIC®は毎月受験していたのですが、5月はいつもと違う手応えがあって、初めて「点数が返ってくるのが楽しみだ」と思いました。結果は、いきなり150点スコアアップ!その1ヶ月間で何をしていたかというと、最初の2週間でTEPPAN英単語を終わらせ、並行して試験当日までパーフェクト講義 英文法編に取り組んでいました。基礎を見直した結果、一気に700点に到達したんです。
途中停滞期もありつつ、780点で12月を迎えました。次年度の人事異動に間に合わせるには、次がラストチャンス。年末年始は実家にも帰らず、ひたすら実戦問題集に取り組みました。テキスト版を模試のように使いながら、解説・復習はアプリと使い分けるなど、スタサプならではの取り組み方ができたと思います。その結果、1月のTOEICで865点を取ることができました。
関先生の講義に、とにかくハマりました
スタサプが続けられたのは、アプリとして使いやすいこともありましたが、一番は関先生の講義が面白かったからです。講義動画は隅から隅まで、全部見ましたよ。解説のポイントが的確で、「動形詞」みたいな、キャッチーで覚えやすい独自の説明もハマりました。また、関先生自身もネイティブではなく、ご自身で苦労して英語を勉強されたんだろうな、と感じる要素が端々にあって、勝手に親近感を覚えました。例えばリスニング問題の解説で、「全部聞き取れなくてもいいです。そもそもネイティブじゃないんだから、ほとんど聞き取れなくて当たり前です。でも対策としては〜」というようにコツを教えてくれる。分からない人の気持ちをよく分かってくれる先生だな、と感じていました。
結果が出ると胸を張れます
865点が取れたことで、ついに海外関連部門への異動希望が出せるようになりました。海外旅行や日常でも、リスニング能力の向上を実感し、積極的に外国人と話してみようと思えるようになってきました。
実は、スタサプのユーザーインタビューも僕、二回目なんですよね。前回も、点数は上がっていたけど、顔を出すことには抵抗があった。でも今は自信を持って、スタサプでTOEIC®スコアアップしたよ!と言えます。やっぱり、結果が出ると、胸が張れるようになりますね。

後藤さんの勉強スケジュール

\学習時間の作り方/

図:学習時間の作り方

平日はランチタイムや5分休憩程度の隙間時間を見つけてちょこちょこと取り組めています。休日は長距離移動が発生することが多いので、電車の中で学習しています。

\学習内容の変遷/

図:学習内容の変遷

最初に基礎を固めて、そのあとTOEIC®のPart別に対策をしました。一旦リスニング重点対策期間をおいて、最後は集中的に何度も模試形式で本番対策を繰り返しました。

後藤さんのオススメ講義

英文法編、特に「概念」系の講義はオススメです。時制・完了形・分詞などの理解が曖昧だった文法事項も、ようやく本質を理解できました。特に分詞の概念の「動詞がing形で名詞の働きをするのが動名詞、同様に形容詞の働きをするのが分詞です。いわば動形詞です。」という説明は非常に記憶に残っています。

スタサプは限られた時間の中で効率的に学習できる教材だと思います。まず、1ヶ月間やってみるといいんじゃないでしょうか。ご自身に合うかどうか判断して、合わなければ、止めたらいい。でも、いざ始めたらきっと僕のようにはまって、あんまり止める人はいないかも知れないですね。

410点→800点 12ヶ月で390点UP!!! 神奈川県/30代/化粧品メーカー勤務/奥田さんの場合

スコアアップしてどうなった?
オンライン英会話の先生に、喋れるようになったね、発音が良くなったねと言われます!ニュースや映画の英語も聞き取れるようになってきました。
変化を感じたタイミングは?
スコアでいうと、最初の3ヶ月の学習でいきなり360点が650点になりました。その後も伸びていて、今は800点まできました。
以前の学習と何が違った?
とにかく取り組みやすい、これに尽きます。コンテンツが細切れになっているので、やりたい項目にストレスなくダイレクトにアクセスできます。
見える世界が変わりました
1年前の自分と比べて一番違うと思うのは、今やるべきことが見えていることです。スタディサプリENGLISHのお陰で、TOEIC®学習、ひいては英語学習の全体像が少しずつ見えてきたようです。今はまだTOEIC® L&R TEST対策、つまりリスニング・リーディングの練習をしている段階ですが、この訓練を経ないと最終的な目標である英会話、英語を使った対話力を磨くことはできないと思っています。インプットする力を付けることで、アウトプットしやすくなるんだろうな、と。何から手をつけていいかわからなかった去年の自分とは、見ている世界が全く違います。
自分で学習の「作戦」が
立てられるようになった
過去、書籍やオンライン教材も使っていたのですが、どう学習を進めたらいいのかわかりませんでした。スタサプを始めてすぐ、TOEIC®全体のPart構造・それぞれの特徴と対策方法を正確に把握することができました。全体像が見えてきたことで、自分で作戦を立てられるようになってきたと思います。
関先生も動画の中でアドバイスされていた通り、まずは基礎を固めました。スポーツで言えば、ラケットの使い方と素振りから始めるのと同じです。世の中の英会話学習法には「このフレーズだけ覚えればOK」というものもありますが、僕にはいずれ自分のことばで自分の考えを述べられるようになりたいという目標があります。だから、基本の語彙力や英文法を固めて、「作文力」の素地を作りたい。そのために効率的にTOEIC®を学習している、という感覚です。
具体的には、TEPPAN英単語、パーフェクト講義、英文法編、実戦問題集の順に取り組んでいきました。今は毎日シャドーイングとディクテーションでリスニング力を重点的に鍛えています。スタサプは会話文一つひとつの単位で音声が再生できるから、すごく効率的にシャドーイング練習ができるんですよ。お風呂でもやっています(笑)。
コーチは伴走トレーナー
僕はパーソナルコーチプランを利用していた時期もありました。コーチの存在は、例えるなら、24時間マラソンの伴走トレーナー、あるいは電動自転車みたいな感じです。常に横を一緒に走って、励ましてくれる。また、一緒に走ってくれることで推進力が増して、自分が頑張って漕いだ分の2倍、3倍も効率的に先に進むことができる。そんな感覚でした。実は、ずっと気を張っていたせいか、一度「もう英語は見たくない!」というパンク状態になってしまった時がありました。そんな時もコーチがそっと寄り添って応援してくれて、1週間で学習に復帰できました。
アドバイスは多岐に渡りましたよ。イギリス英語の聞き取りが苦手と分かれば、集中的に対策するのにオススメのラジオを教えてくれました。試験直前には、マークシートで有利になる100均文具のオススメまでしてくれました。ホラ、今も持ってます(笑)。
950点は取りたい
英語学習を本格的に始めてから、周囲の英語ができる方とたくさんお話ししました。その結果思うのは、TOEIC®の高得点って、実はゴールじゃない。車の運転で言えば「仮免」状態なのではないかということです。もちろん、990点満点の方ってすごいな!と思います。でもご本人は「英語の下地ができた状態で、勝負はここからだ」というように認識されている方も多いみたいです。僕も、英語を使って自由に意志を伝えあえる状態を目指したいと思っているので、990点のその先に行きたいです。
下地としての英語力も、もちろんまだ伸ばせると思っています。950点は取りたいですね。

奥田さんの勉強スケジュール

\学習時間の作り方/

図:学習時間の作り方

とにかく、隙を見つけてはシャドーイングしています!関先生のアドバイスで、「シャドーイングは口パクでも効果がある」とのことだったので、どこでもやってしまいます。

\学習内容の変遷/

図:学習内容の変遷

最初の3ヶ月間でしっかり基礎を見直したことで、グッとスコアが上がりました。そのあとは苦手な部分を順番につぶしていっています。

奥田さんのオススメ講義

パーフェクト講義の解説は、問題の解き方の意図を教えてくれるので、とても面白いですね。学習をこれから開始する方には、英文法編も全部オススメです。分かりやすいのでとても楽しく学習できました。

やればできます。僕も、410点から800点になりました。英語力をあげたくて悶々としている方がいたら、まずは無料期間分だけでもいいのでスタディサプリENGLISHをやってみてほしいです。スマホゲーム感覚でやっているうちに、英語学習が楽しめるようになるかも知れないですから。

ユーザーの声

パーソナルコーチプラン修了の方に、語っていただきました。学習方法、担当コーチとの向き合い方、工夫したところなど、TOEIC®対策の秘訣が満載です。

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